珈琲タイム

珈琲タイムに書いています。

ホッカイロを貼る季節が近づいてきました

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足に一枚づつ、腰に一枚は夏でも、オールシーズン貼っています。

これからは、さらに背中へ足していきます。

 

就寝時の湯たんぽはオールシーズン使っています。

電気毛布も下敷きにして、もうスイッチはオン状態です。

 

ミカンやリンゴはカットし、毎回、むかずに食べれるよう

タッパーへ買ってくるとすぐに処理します。

 

女性より男性のほうがミカンの皮むきを面倒がるのかもしれません。

カットしておく、ということをやり始めたのは

 

雪を体感するようになってからです。

暖かい地域では保存食のような感覚はなかなか湧きませんでした。

 

風邪をひくことがほとんどなくなったのではないか、と思います。

若い時なら体調不良も働きながら治す勢いがありましたが

 

今では、体調が少しでもいつもと違うと

もう死ぬのかもしれない・・・

 

と凄く深刻にあれこれ想像してしまいます。

なんでも前倒し・・・の性質があるようなので

 

体調管理も前倒しです。

ホッカイロは年中活躍していますが、

 

これほどありがたいものは他にはない、と

災害への不安があってもバッグに1パック入っているだけで

 

誰彼も助けられそうで心強いです。

生み出した人は凄いと思います。

 

足は、ふくらはぎの下に貼っています。

心臓、わきの下は貼ってはダメですね。

 

心臓は熱を出すところで、

わきの下は、熱を発散させる場所。

 

頭はもちろんダメですね。

近くももちろんダメです。

 

ホッカイロが貼りやすい肌着を毎年、買い足します。

服は子供のお上がりばかりですが、

 

健康に直接的な肌着は気を遣っています。

健康管理に慎重でも年齢と共に不具合は多くなるのかと思うと

 

前倒し・・・の要項が

だんだん増えていきそうです。

 

外していけないのは、

心を一番に温めること、

 

それが最強の健康管理のように思います。