珈琲タイム

珈琲タイムに書いています。

自分を見つけてしまった

後日、管理人が写真を貼ったら読者が減ってしまったそうです。

図々しいにもほどがある! ということだと思いますよ。

 

本当にそうです。

誰ですか? こんな大物の写真をこのタイトルで貼ったツワモノは

 

***

 

オードリーヘップバーンでいいですか?

私は男顔だから、少し抵抗があります。

 

??? 少し抵抗・・・ふ~ん

あ、あれ、あの、あれ、あの女優さん

 

・・・・・・

 

沢山の読者さんに愛されてブログを続けるか

自分の書きたいように書いて、自由感を満喫して読者がだんだん減っていくか・・・

 

後者へとだんだんすすんでいくのでありました。

自由でいいんですよ、と

 

***

 

「自分を見つけてしまった」 ここから記事です

 

ある動画で、自分を見つけてしまった。

たぶん私ではないが、勿論私ではないが・・・

 

これはなあに?

あまりにもショックで、子供二人にも見てもらった。

 

 

若い頃のお母さんじゃないの?

違う、違う・・・私はそこへは行ってないし、そういうこともしていない。

 

デジャブー?

世界には自分に似た人が最低三人はいる、と聞いたことがある。

 

でも同じ服着て、

どこからどう見ても自分に似ている。

 

私、死ぬんですかね?

それはドッペルゲンガーのことじゃないの?

 

今、一緒に確認しているから、これはお母さん本人

子どもにからかわれ、自分の若い頃を忘れて、もしかして認知症?

 

と小ばかにされましたが、

それくらい似ている、超ショック。

 

これは何なのでしょう。

いよいよ・・・ですか。

 

何がいよいよなのでしょうか。

ドッペルゲンガーは実際、集団で昔、経験があります。

 

先生を生徒数人で見て、話して、ところがご本人は通勤途中だったのです。

穏やかな優しい先生で、超常現象に一番驚いていたのはご本人のようですが

 

私たち、子供だった生徒たちは

こっそりまとめてお祈り、祈祷みたいなものを受けました。

 

先生も勿論受けられたようで、すぐそのあと転勤されましたが

とても元気で、まったく問題は起きなかったとご本人から聞いています。

 

ただ同級生や父兄や学校の歴代の話で

あれはなんだったのか、という密かな田舎伝説みたいに伝えられているようです

 

そして、今日

こういうショックはなんというのでしょうか。

 

しばらく脳のスイッチが入ったままになるのかもしれません。

私、記憶喪失?

 

大丈夫、履歴書、ビッチリ隙間ないから

よその国でしばらくその人をやれるくらいのゆとりなんて

 

まったくなかったわよ。働きづくめよ! 悪かったわね。

からかい面白がる子に、返しながら・・・深夜

 

またまた見てしまっている自分がいました。

明日、速攻、主人にも見てもらう予定です。

 

彼は客観性がありますから

なにしろ奥さんの顔、一番知っているはずですから

 

私はあまり鏡も見ないし、

半分顔ファンデーションで出勤し、大笑いされた苦い経験もある

 

無頓着、というより・・・無頓着

自分の顔あんまり知らないはずなのに

 

これ自分? と何故、騒いでいるのだろう、私