珈琲タイム

珈琲タイムに書いています。

酷暑対策

暑いですね。

OS-1 ポカリスエット、アクエリアス、なりよりクーラー

船

 

寒さより暑さに強いはずの管理人ですが、

今年は経験したことのない暑さ。

 

初めに書いた飲み物、今では誰でも知っていて、対策も当然のように周知されている。

始まりは、点滴のできない人へ点滴代わりに使うことから処方されました。

 

赤ちゃんや高齢者は血管が傷むと、点滴の針をさす箇所が見つかりにくくなります。

それでも血液中の電解質のバランスの崩れや喪失は、心臓の筋肉に痙攣をおこします。

 

点滴を飲めたら・・・

糖質が加えられないと口から点滴と同じ成分を飲むのは難しい。

 

糖分が加えられた点滴と同じものが一般に買える。

とてもありがたい時代になりました。

 

今年のような、体の摂理以上の、負荷続きの年には、本当に必要なモノ。

飲み方は、点滴プラス砂糖を飲んでいる、とイメージしてみて下さい。

 

いっきに血糖値をあげると、大変な負担がかかり続けることもイメージ。

軽い炎症状態にある喉元を優しくいたわる、ゼリー状を水の合間に飲む。

 

水にも氷ひとつ。

飲みますよ、という優しい合図が脳にも喉元へも氷一つの温度差がありがたい。

 

脱水症予防、自分が実践していることを書いてみます。

お試しください。