珈琲タイム

珈琲タイムに書いています。

昭和レトロ

昭和レトロに出会いましたので、人もおらず、パチリ。
きれいな電車でした。

扇風機

 

移動しているだけなのに、
少しテンション上がりました。
 
小さな子供連れの若いファミリーに席を譲って
背筋を伸ばして、立ちましたら、
 
小さな坊やも足を仁王立ちにして、
並んで、かっこよく窓の外、電車を見ていました。
 
子どものキラキラする好奇心いっぱいの瞳のほうが、
不思議にいっぱい出会っているんですね。
 
無邪気、邪気がないから
目の前のことに集中しているんだね。
 
子どもが愛くるしいのは、
守る人の手を借りやすくするため、命をキープするためだという。